新車に凹みができた!オリジナル塗装を守るデントリペアという選択肢
納車されたばかりの新車に凹みができてしまった——ショックは計り知れません。でも、新車だからこそデントリペアが最適です。
新車の凹みにデントリペアをすすめる理由
新車の最大の価値は「オリジナルの状態であること」です。板金塗装で修理すると、たとえ仕上がりが綺麗でも:
- オリジナル塗装ではなくなる
- 塗膜の厚みが変わり、将来の査定で検出される
- 修復歴に該当する場合がある
デントリペアなら、塗装を使わずに凹みだけを修復するため、新車のオリジナル状態を維持できます。修復歴に該当しないケースがほとんどです。
新車にありがちな凹みのシーン
- 納車直後のドアパンチ — 新車でショッピングモールに行ったら、帰ってきたら凹んでいた。ドアパンチの修理方法はこちら
- 飛び石 — 高速道路での飛び石被害。飛び石の修理方法はこちら
- 雹害 — 新車でも雹は容赦なく降ります。雹害修理は全国対応
- 原因不明の凹み — 駐車中にいつの間にかできている凹み
ディーラーに相談するべき?
新車の凹みは、まずディーラーに相談される方が多いと思います。ディーラーでの修理は安心感がありますが、多くの場合は板金塗装での対応となります。
デントリペアという選択肢があることを知らない方も多いため、ディーラーから提案されることは少ないかもしれません。SURREALはディーラー様からのご依頼も多数お受けしており、ディーラー様経由でのご相談も可能です。
金額の見当もつけておくと比べやすくなります。デントリペアは凹みのいちばん長い辺のサイズで決まり、〜1cmで11,000円(税込・出張費込)から。一覧はデントリペアの料金表(サイズ別・税込・出張費込)をご覧ください。板金塗装になる凹みは1パネル約45,000円〜が目安です。
新車の凹み修理はSURREALへ
大切な新車の凹み、オリジナルの状態を守りたいなら、デントリペア専門店SURREALにご相談ください。
📞 080-6058-4020(代表直通)
メールでのお問い合わせはこちら
📷 写真を1枚送るだけで、直せるかどうか分かります
塗装に手を入れる前の段階でご相談いただくのが、いちばん選択肢が多く残ります。LINEで凹みの写真をお送りいただければ、修理できるかどうかと、おおよその料金幅をお返事します(正式なお見積りは現車確認のうえ)。当店では難しいと判断した場合も、その旨を率直にお伝えします。
よくあるご質問
Q. 新車の凹みはデントリペアで直せますか?
はい。塗装が割れていない凹みであれば、デントリペアで直せることがほとんどです。新車のオリジナル塗装をそのまま残せるため、納車されたばかりのお車にはとくに向いた方法です。
Q. 新車の凹みを修理すると修復歴はつきますか?
多くの場合「修復歴」として扱われません。デントリペアは塗装を塗り直さず、パネルの交換もしないためです(判定する査定機関や損傷の位置・程度によって扱いは異なります)。新車のオリジナルの状態を残したまま凹みだけを戻せます。
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その凹み、写真1枚で「直せるか・いくらか」をお返事します
斜めから、建物や空の映り込みが入るように1枚撮ってお送りください。映り込んだ線の歪み方で凹みの形が分かります。塗装を残したまま直せそうかと、おおよその料金幅を最短当日にお返事します(〜1cmの凹みで11,000円・税込・出張費込から)。難しいときは、その理由と代わりにできることをお伝えします。営業のお電話はしません。
塗装をしない修理そのものについてはデントリペア(PDR)とはをご覧ください。

