小さな凹み、塗らずに直せます【デントリペアのメリット】
こんばんは!SURREAL デントリペアショップです。
本日はデントリペア(塗装をしない凹み修理)についてご紹介します。
最近ありがたいことに、お見積もりのご相談をいただく機会が増えてきました。その中でもやはり多いのが「この凹み、板金塗装じゃないと無理ですか?」というご質問です。
結論から言うと、状態によってはデントリペアで修理可能です。
デントリペアはコスパが良い修理方法です
デントリペアの最大の特徴は塗装をせずに凹みを直すことです。そのため、塗装費用がかからない・作業時間が短い・車の価値を落としにくいといったメリットがあります。
色が変わらないのも大きなメリット
板金塗装の場合、どうしても色の差・経年による違いが出る可能性があります。その点、デントリペアは元の塗装をそのまま活かす修理方法なので、色が変わる心配がありません。「なるべく純正の状態を維持したい」という方には特におすすめです。
まずは一度ご相談ください
凹みの状態によってはデントリペアでいけるもの・板金塗装が必要なものがあります。写真では判断が難しいケースもありますので、気になる凹みがあればお気軽にご相談ください。
業者様からのご依頼も歓迎しております
板金工場様・中古車販売店様・業者様からのご依頼も承っております。軽度な凹みの外注先を探している・コストを抑えた修理提案をしたいというお声にも柔軟に対応可能です。
小さな凹み、意外と気になりますよね。そんな時はサクッと直して、気持ちよく乗りましょう!ご相談お待ちしております。
デントリペア(PDR)でできること
- 塗装をそのまま残せる — オリジナルの塗装を傷めずに凹みだけを修復。色ムラや塗装劣化の心配がありません
- 修復歴に該当しない — 日本自動車査定協会の基準上、修復歴にならないため車の価値を維持できます
- 短時間で完了 — 小さな凹み1箇所なら30分〜1時間程度で完了します
- 環境にやさしい — 塗料や溶剤を使わないため、VOC(揮発性有機化合物)の排出がゼロです
デントリペアが向いている凹み・向いていない凹み
向いている凹み:塗装が割れていない凹み全般。ドアパンチ、雹害、軽い接触事故など。
難しい凹み:塗装が完全に剥がれている、鉄板が極端に伸びている、パネルの端すぎる凹み。ただし、最終判断は現車確認が必要です。お写真でまず概算をお出しします。
お問い合わせ
凹みでお悩みなら、まずはお写真をお送りください。対応可否と概算の目安をお伝えします。
📞 080-6058-4020(代表直通)
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